スキップしてメイン コンテンツに移動
あけまして、おめでとうございます。
みなさん、今年もよろしくお願いします。

コメント

  1. あけましておめでとうございます
    今年もよろしくお願いします

     昨年、特に後半はお世話になりました。懇親会後にも新しいメンバーや購入者もいられるようで、今後の活動が楽しみです。やはり公認の会ということで、末永く楽しい会になるよう本当に願います。何かお力になれる事がございましたら、気軽にお声掛けください。

     年末に送って下さったメールで「ご意見を」とありましたので...
    メンバーにデザイン関係に携わっている方がたくさんいらっしゃるようなので、ユーザー会のシンボルマークのようなものを考えて下さると、カッコいいかなぁなんて思います。

     本年もよろしくお願いします

     
     
     

    返信削除
  2. takさん、おめでとうございます。
    こちらこそよろしくお願いします。

    去年は、楽しい仲間が沢山できたことをうれしく思っています。
    今年は、その仲間で実りある一年にしていきたですね。

    「何かお力になれる事がございましたら、気軽にお声掛けください。」
    >ありますよ。takさんには、是非modoユーザーグループOSAKAビルディングの建設をお願いしたいと思います(笑。

    ユーザー会のシンボルマークの件ですが、公認ユーザーグループですのでmodoのロゴがベースになると思います。
    一応、公認申請時にロゴの使用認可も申請していましたので、modoのロゴを使用する認可は受けています。
    ただし、ロゴの使用にあたってのガイドラインなどもありますので、その辺も調整しながら進めたいと思います。

    返信削除

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

数値入力

地味な話ばかり続きますが、仕事する上で大切な部分でもありますので、もうしばらくお付き合いをよろしく!
例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
もあれば、移動してその移動距離を取得したいこともあります。
MODOやCINEMA4Dはマニピュレータを移動させると、マニピュレータの近くに移動した数値が表示されるので、どれだけ移動したかわかります。またMODOは移動のトランスフォームの項目でもわかります。MODOはほとんどのツールに数値が表示されるし、数値を制御できるので、大変便利だと思います。
MAYAはマニピュレータを移動すると移動した数値を表示する機能は基本的には多分ありません。しかしユニバーサルマニピュレータだけは移動量だけではなくオブジェクトのサイズも表示されます。また表示されている数値を変更するとその数値分移動、サイズ、回転します。マニピュレータのハンドルをクリックすると数値入力フィールドが出てきます。

すごく多機能で「大したことできそう」感が漂いますが、オブジェクトのバウンディングボックスに対しての操作だけなので大したことはできません。あまり使われていないからか、MAYA2015はシェルフにあったはずですが、MAYA2016ではメニューからしかアクセスできまん。
ではMAYAで移動した距離を取得する方法は?と一瞬考えましたがこれぐらいのことなら少し調べればmelで書けます。とにかくどこかに表示できればいいわけですしね。とは言ってもそんなことしている暇もないので、現状はスクリプトエディタに表示されるコマンドから移動距離を確認しています。

(はい、mel書かなくても表示できちゃいました。)
さて、次に移動させる数値がわかっている場合はマニピュレータで移動するよりは即数値入力が一番手っ取り早いわけです。MODOはWキーで移動ツールを起動して数値を入力してspaceキーまたはQキーで移動ツールを解除という流れになりますが、以前からこれ結構面倒な手順だなと思っております。
MAYAは数値入力で移動するにはステータスラインにある入力ラインが手っ取り早いです。

ハイパーシェードのアイコンの横にありますが、多分デフォルトでは畳んでありますので、ひっそり感はマックスです!また、見た目もかなり「大したことできなそう」です。
左にアイコンがあ…

照明器具きらきらテスト

裸体がページのトップに居座っているのもどうかと思うので、
ブログを更新して裸体を下へ作戦!

撮影でこういうキラッとした感じはレンズにクロスフィルターを付けて撮るわけです。
CGでは、Photoshopとかで加工するのが一般的なんでしょうけど、
トレーニングビデオなんだし、ひとつのアイデアとして、
modoで照明器具のキラキラを出してみました。

Redshift Render買いました。

GPUレンダラーは少なからず色々と機能に制限もありますし、個人的にはあまり評価していなかったのですが、近々モバイルワークステーションを導入するので主にそれ用ということでRedshift Render買いました。 購入予定のモバイルワークステーションのGPUはP5000なのでそこそこ使えるんじゃないかと思います。またThunderbolt3の外付けBoxにGPUカードを追加してデュアルGPUの運用も視野に入れています。
最近はGPUレンダラーも増えてきました。大半はアンバイアスレンダラーですが、Redshift Renderはバイアスレンダラーになっています。
例えて言うならV-RayをそのままGPUレンダラーにしたようなレンダラーなので、アンバイアスレンダラーよりかなり速いです。一見複雑な設定ではありますが、V-Rayを使い慣れている人ならそのスキルをそのまま応用できます。機能的にもV-Rayに負けず劣らずで使い易いレンダラーではないかと思います。