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最近買ったもの

世界最高クラス※1、F1.4の表現力 DMC-LX7

パナソニックのLUMIX LX7です。
普段、カメラは仕事もプライベートもLUMIX GF1を使ってます。
レンズはもっぱらLUMIX G 20mm/F1.7です。とても気にいってます。
今回購入した LX7はコンパクトデジタルカメラの中でもハイエンドなカメラ。
レンズもF1.4とGF1のF1.7よりさらに明るいです。
シンガポール旅行用に買ったのですが、明るいレンズと広角24mmが購入の決め手。
以前からソニーのRX100にはかなり魅力を感じてたのですが、広角が28mmまでなので今回はパスしました。

Wireless Mouse M510
ロジクールのM510です。
長い間ロジクールのM905を使ってきました。たぶん4つぐらい買ってます。
今回はお手頃なM510をチョイス。
僕は手があまり大きくないのでフルサイズのマウスは苦手。M501は若干こぶりですし、
M905と同様にサイドに2ボタンあるのもいい。
MODO使用時は2ボタンにdeleteキーとBackSpaceキーを割り当てています。また、ホイールの左右で選択の増やす、減らすにしています。

電話機がずっと調子悪かったんです。
前に使っていたのもシャープの同じようなタイプなのですが、かなり古い機種で無線LANと電波干渉もするですよ。
そんなわけで、少しポップなデザインの電話を購入。

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数値入力

地味な話ばかり続きますが、仕事する上で大切な部分でもありますので、もうしばらくお付き合いをよろしく!
例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
もあれば、移動してその移動距離を取得したいこともあります。
MODOやCINEMA4Dはマニピュレータを移動させると、マニピュレータの近くに移動した数値が表示されるので、どれだけ移動したかわかります。またMODOは移動のトランスフォームの項目でもわかります。MODOはほとんどのツールに数値が表示されるし、数値を制御できるので、大変便利だと思います。
MAYAはマニピュレータを移動すると移動した数値を表示する機能は基本的には多分ありません。しかしユニバーサルマニピュレータだけは移動量だけではなくオブジェクトのサイズも表示されます。また表示されている数値を変更するとその数値分移動、サイズ、回転します。マニピュレータのハンドルをクリックすると数値入力フィールドが出てきます。

すごく多機能で「大したことできそう」感が漂いますが、オブジェクトのバウンディングボックスに対しての操作だけなので大したことはできません。あまり使われていないからか、MAYA2015はシェルフにあったはずですが、MAYA2016ではメニューからしかアクセスできまん。
ではMAYAで移動した距離を取得する方法は?と一瞬考えましたがこれぐらいのことなら少し調べればmelで書けます。とにかくどこかに表示できればいいわけですしね。とは言ってもそんなことしている暇もないので、現状はスクリプトエディタに表示されるコマンドから移動距離を確認しています。

(はい、mel書かなくても表示できちゃいました。)
さて、次に移動させる数値がわかっている場合はマニピュレータで移動するよりは即数値入力が一番手っ取り早いわけです。MODOはWキーで移動ツールを起動して数値を入力してspaceキーまたはQキーで移動ツールを解除という流れになりますが、以前からこれ結構面倒な手順だなと思っております。
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左にアイコンがあ…

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最近はGPUレンダラーも増えてきました。大半はアンバイアスレンダラーですが、Redshift Renderはバイアスレンダラーになっています。
例えて言うならV-RayをそのままGPUレンダラーにしたようなレンダラーなので、アンバイアスレンダラーよりかなり速いです。一見複雑な設定ではありますが、V-Rayを使い慣れている人ならそのスキルをそのまま応用できます。機能的にもV-Rayに負けず劣らずで使い易いレンダラーではないかと思います。