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MODO Winter キャンペーン2013


現在、私がリリースしていますmodo実践チュートリアルビデオシリーズもお安くなっていますので、
この機会に是非!

また、「MODO 701 クロスグレードキャンペーン」も同時に行われているいますので、
対象となるCG製品をお持ちの方限定に、MODO 701 通常版をクロスグレード製品として通常価格の40%OFFとなる大変お求めやすい価格でご提供いたします。とのことです。

キャンペーン対象となるお客様がご所有のCG製品

Autodesk Maya / Autodesk 3ds Max / Autodesk Softimage / Autodesk MotionBuilder / Autodesk Mudbox / LightWave / CINEMA 4D / Shade / SketchUp Pro / ZBrush / SolidWorks / Vectorworks / Rhinoceros / AutoCAD / メタセコイア / 六角大王Super / Adobe PhotoShop / Adobe Illustrator / Adobe AfterEffects / Adobe Premiere / Final Cut / Painter

詳しくは、こちらhttp://www.luxology.jp/blog/2013/12/09/modo701crossgrade/

コメント

  1. MODOがSteamで販売しかも120ドルです。(機能制限有)これでShadeやメタセコイヤに勝てます。http://store.steampowered.com/widget/244290/31958/

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  2. sawakenさん、こんにちは。
    いろいろと制限はあるみたいですね。
    こちらを見るとわかりやすかもです。
    http://3dnchu.com/archives/modo-steam-edition/

    返信削除

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数値入力

地味な話ばかり続きますが、仕事する上で大切な部分でもありますので、もうしばらくお付き合いをよろしく!
例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
もあれば、移動してその移動距離を取得したいこともあります。
MODOやCINEMA4Dはマニピュレータを移動させると、マニピュレータの近くに移動した数値が表示されるので、どれだけ移動したかわかります。またMODOは移動のトランスフォームの項目でもわかります。MODOはほとんどのツールに数値が表示されるし、数値を制御できるので、大変便利だと思います。
MAYAはマニピュレータを移動すると移動した数値を表示する機能は基本的には多分ありません。しかしユニバーサルマニピュレータだけは移動量だけではなくオブジェクトのサイズも表示されます。また表示されている数値を変更するとその数値分移動、サイズ、回転します。マニピュレータのハンドルをクリックすると数値入力フィールドが出てきます。

すごく多機能で「大したことできそう」感が漂いますが、オブジェクトのバウンディングボックスに対しての操作だけなので大したことはできません。あまり使われていないからか、MAYA2015はシェルフにあったはずですが、MAYA2016ではメニューからしかアクセスできまん。
ではMAYAで移動した距離を取得する方法は?と一瞬考えましたがこれぐらいのことなら少し調べればmelで書けます。とにかくどこかに表示できればいいわけですしね。とは言ってもそんなことしている暇もないので、現状はスクリプトエディタに表示されるコマンドから移動距離を確認しています。

(はい、mel書かなくても表示できちゃいました。)
さて、次に移動させる数値がわかっている場合はマニピュレータで移動するよりは即数値入力が一番手っ取り早いわけです。MODOはWキーで移動ツールを起動して数値を入力してspaceキーまたはQキーで移動ツールを解除という流れになりますが、以前からこれ結構面倒な手順だなと思っております。
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Redshift Render買いました。

GPUレンダラーは少なからず色々と機能に制限もありますし、個人的にはあまり評価していなかったのですが、近々モバイルワークステーションを導入するので主にそれ用ということでRedshift Render買いました。 購入予定のモバイルワークステーションのGPUはP5000なのでそこそこ使えるんじゃないかと思います。またThunderbolt3の外付けBoxにGPUカードを追加してデュアルGPUの運用も視野に入れています。
最近はGPUレンダラーも増えてきました。大半はアンバイアスレンダラーですが、Redshift Renderはバイアスレンダラーになっています。
例えて言うならV-RayをそのままGPUレンダラーにしたようなレンダラーなので、アンバイアスレンダラーよりかなり速いです。一見複雑な設定ではありますが、V-Rayを使い慣れている人ならそのスキルをそのまま応用できます。機能的にもV-Rayに負けず劣らずで使い易いレンダラーではないかと思います。