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Just Mobile AluPen

Just Mobile Alupenのredが到着!
予約してから、1ヶ月半ぐらいかかったでしょうか。
今までは、pogo sketchを使っていたんですが、結構押し付けないと書けないし、細いのであまりにぎりやすくなかった。(あくまで個人的な感想ですけどね。)

そんなわけで、グリップ感がよさそうなAluPenは昨年から気にはなっていましたが、
このペン、かっこいいんだけど、他のペンに比べてちょっと高いね。
まぁ、高いだけあってペン1本に大きい立派なパッケージ。それからレザー調のペンケースまで付いているという充実ぶり。
パッケージには、商品カタログも入っていましたが、Just Mobileは商品のデザインにはこだわりのあるメーカーのようです。(そんなメーカー好きです。)

さて、実際の書き味について少し。
いままで使っていたpogo sketchは、先端がスポンジになっていましたが、AluPenは、ソフトなラバーになっています。
特殊ラバーってことですが、感触もいいし何よりiPadの表面に付けるか付けないかぐらいの感覚で反応してくれるので、筆圧なしでスラスラ書けちゃう。
penultimateとAluPenでノートいらずかなぁ。

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数値入力

地味な話ばかり続きますが、仕事する上で大切な部分でもありますので、もうしばらくお付き合いをよろしく!
例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
もあれば、移動してその移動距離を取得したいこともあります。
MODOやCINEMA4Dはマニピュレータを移動させると、マニピュレータの近くに移動した数値が表示されるので、どれだけ移動したかわかります。またMODOは移動のトランスフォームの項目でもわかります。MODOはほとんどのツールに数値が表示されるし、数値を制御できるので、大変便利だと思います。
MAYAはマニピュレータを移動すると移動した数値を表示する機能は基本的には多分ありません。しかしユニバーサルマニピュレータだけは移動量だけではなくオブジェクトのサイズも表示されます。また表示されている数値を変更するとその数値分移動、サイズ、回転します。マニピュレータのハンドルをクリックすると数値入力フィールドが出てきます。

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