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3DCG アプリケーションmodoによるプロダクトデザイン実践セミナー

Apple Store 銀座 7月30日(土曜日)7:00pm〜8:00pm
「3DCG アプリケーションmodoによるプロダクトデザイン実践セミナー」

プロダクト、建築などさまざまなデザインのビジュアライゼーションに使用されている3DCGアプリケーション、modoの実践的な活用方法をご紹介します。最新バージョンmodo 501を使ったスピード感のある効率的なプロダクトモデリングを実演しながら、わかりやすく解説。講師はmodo UserGroup OSAKA所属の3DCGクリエイター、日比隆志氏です。

http://www.apple.com/jp/retail/ginza/

以上のような内容で、デモンストレーションします。
予約の必要はございませんので、お時間のある方は是非ご参加ください。

また、セミナー後は modo UserGroup Tokyoさんのご協力で懇親会をセッティングして頂く予定です。
modoまたは、CGを通じていろんな業種の方とふれあうのは、いい刺激なりますよ。
詳細は、決まり次第告知いたします。


modo UserGroup Tokyoは、株式会社Flyingの宮原さんが中心となって活動されている、主に関東方面のmodoユーザーの集まりです。
定期的にmodoの勉強会も開催されていますので、興味のある方は参加されてみてはいかがでしょうか。
http://t-modo.blogspot.com/

コメント

  1. なるべく参加しようと思います。
    東京もユーザーグループあったんですね

    返信削除
  2. hataさん、こんにちは。

    是非ご参加ください。
    ご参加された際は、声をかけてください。

    東京のユーザーグループは最近出来ました。
    私も東京のユーザーグループに出来るだけ協力します。
    (東京の勉強会にも不定期で参加するつもりです。)
    ユーザーグループは、堅苦しいものではないので、
    時間のある時は、気軽に参加されてはいかがでしょうか。

    返信削除
  3. >時間のある時は、気軽に参加されてはいかがでしょうか。
    そうですね。都合つきそうな時は連絡してみようと思います。

    返信削除
  4. ちょうど29日に仕事で東京に行くことになったので日比さんのセミナーにも顔を出したいと思います。

    返信削除
  5. kakicgさん、おはようございます。

    ちょうど東京出張ですか。
    是非、セミナーにお越し下さい。
    楽しみにしています。

    返信削除

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地味な話ばかり続きますが、仕事する上で大切な部分でもありますので、もうしばらくお付き合いをよろしく!
例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
もあれば、移動してその移動距離を取得したいこともあります。
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MAYAはマニピュレータを移動すると移動した数値を表示する機能は基本的には多分ありません。しかしユニバーサルマニピュレータだけは移動量だけではなくオブジェクトのサイズも表示されます。また表示されている数値を変更するとその数値分移動、サイズ、回転します。マニピュレータのハンドルをクリックすると数値入力フィールドが出てきます。

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