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modo 601 リリース

仕事も少し落ち着いてきたので、ブログも更新しなきゃ…。

はい、modo 601がリリースされました。
日本語版のプレリリースが3月8日から
アップグレードは、3月22日までキャンペーン価格 のようです。
どうせ買うなら安い期間に買っちゃおう!

英語版は、Luxologyでアップグレードが始まっているようですが今回のアップグレードは、
新機能が多いので、英語が苦手という方は日本語版をオススメします。
(日本語マニュアル必要でしょ。)

さて、今回リリースされましたmodo 601は新機能が多いんですよ。
まだ観ていない方は、Overviewをどうぞ!

とは言っても、みなさんもうmodo 601はチェック済みですよね(笑。
なんだって、Luxology.TVも全部観たって…。
それじゃ、ここで改めて説明する必要もないかぁ〜。

でも、modoの素晴らしいところは新機能の搭載だけではなく従来の機能も毎回チューンナップされています。
そんなわけで、HIBI BLOGでは新機能として紹介はされていないけど実務面で便利な機能などを紹介していきます。

今日はまずは、地味な仕様変更から…。
アイテムが多くなってきたら表示が複雑になってきますよね。
そんな時、選択しているアイテムだけを表示して作業したい時ってあるわけで、modo501の場合は、アイテムリストのアイテムタブを右クリックして表示属性の自動設定にチェックを入れます。
そうすると、アイテムリストで選択したアイテムだけが表示されます。
便利な機能なのですが、これって表示の属性を自動で切り替えているわけなので、表示属性の自動設定のチェックを外してもとに戻しても他の目のアイコンはオフのままです。
要するにオフにしても、もとには戻してくれないわけです。
(目のアイコンオフにやりっぱなしってことですわ)
こういう機能って結構オンオフを切り替えながら作業したいのですが、もとに戻すのが面倒くさい仕様なわけです。
modo 601は、表示の属性を自動設定は残っていますが、「表示とコントロール」の「非アクティブメッシュ」の項目に非表示が追加されました。
これだと目のアイコンはそのままに選択したアイテムだけが表示されるので便利です。
今日はここまで!

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数値入力

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例えばオブジェクトまたはエレメントを移動する場合に決まった数値分移動すること
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